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■キャンプ期間 2005年8月12日 〜 8月29日
■キャンプ場
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道路から入り口がわかりづらいので夜の到着は気をつけないと、その小さな看板を見過ごしてしまいます。
民間のこじんまりしたキャンプ場ですが、サイトやトイレ・炊事棟などいろいろ工夫がされています。
11のオートサイト(2500円プラス入場料)はれぞれ木々などで独立させているので、プライバシーが確保できます。
トイレ・炊事棟は常に綺麗に清潔にされていて気持ちがいいです。
バンガロー(くり)に4000円と入場料大人1人600円 計5800円で入場しました。
眺めのすばらしい感じのいいバンガローでした。
夜は最低限の明かりしかありませんが、それがまたこのキャンプ場のよさを引き出しています。
![]() (バンガローくり棟) | ![]() (くり棟からの眺め) | ![]() (管理棟) |
![]() (トイレ・炊事棟) | ![]() (オートサイト) | ![]() |
とにかく静かで落ち着けて、森にたたずむ湖とともに時を過ごせる素晴らしいキャンプ場です。
キャビンを利用しましたが5000円で、トイレ・キッチン・冷蔵庫・電磁調理器があり、これはかなり安いです。
次回はここで3〜5泊滞在して釣りなどを楽しみながらのんびり過ごしたいと思いました。
フリーサイトは大人500円子供250円です。
第1・第2・第3サイト(それぞれ全く離れている)はあわせて200以上はあるので窮屈さを感じないで、最盛期でもキャンプが出来そうです。
トイレも綺麗で身障者用もあります。
大きなスーパーは士別・名寄・羽幌あたりまで行かないとありません。
食材はその辺で調達したほうがよいと思います。
我が家は羽幌で手当てしてきました。羽幌からは1時間ちょっとです。
温泉は「せいわルオント」まで25分くらいでしょうか。
![]() (キャビンは3棟) | ![]() | ![]() (新しく清潔感もあります) |
![]() (この設備なら1週間でもいたい気分) | ![]() (湖畔のサイト) | ![]() |
![]() | ![]() (フリーサイトは土) |
十勝の芽室にあり、こじんまりしていて静かな、美生川のそばのキャンプ場です。
1泊、バンガロー6人用(1050円)と1人(入場料520円)と1人(ゴミ代50円)の3人分で合計2760円でした。
ほかにオートサイト(AC電源つき2620円)、フリーサイト(310円)があります。
西帯広まで25分でいくことができ、そのあたりにはスーパーやホームセンター・食事処などたくさんあって買い物には便利です。芽室まで15分で、そこにもフクハラというスーパーもあります。
車で数分の上美生のパン工房もおいしかったですよ。
150メートルのところに新嵐山山荘があり、そこの温泉は260円という安さのため気軽に利用できました。
連泊するなら断然お得なバンガローでした。
![]() | ![]() (オートサイト) | ![]() (トイレ) |
![]() (キャンプ場の向かいに駐車場がある) |
ここは登山者以外の中継地点の意味合いが高いキャンプ場です。
バンガロー6人用、4000円と入場料1人350円の計5050円払いました。
どちらかというとバンガロー主体のキャンプ場です。実際31棟もの様々なバンガローがあって、オートサイト(電源なし)は8つくらいしかありません。
すぐ横に改装したての「かんぽの宿」があり600円で入浴できます。
国道がすぐ横を通っているので車の走行の音は気になります。
バンガローは3人で使用してちょうどよかったので4人以上はきついですね。
![]() (利用したバンガロー平ヶ岳) | ![]() | ![]() |
![]() | ![]() (炊事棟とテニスコート横のオートサイト) |
我が家のお気に入りのキャンプ場です。
コテージ1泊3600円でチェックイン。
1日は、なにもしないでのんびりしています。
トイレ・2段ベッド・ロフト・毛布・流し台・コンロの無料の貸し出しと揃っています。
雨や風の日にも利用できるキャンピングテーブルもあります。
また色々なイベントもあり、大人も含めて楽しめます。
車で5分ほどに定山渓温泉があり、札幌市内へも40分ほどでいけます。
![]() (コテージ) | ![]() (炊事棟) | ![]() (キャンピングテーブル) |
![]() (バンガロー) | ![]() (テントサイト) | ![]() (絶好の天気) |
キャンプ場の5つ星だけあって豪華さ・規模の大きさ・設備の充実度には参りました。
ゲートまではだれでも普通にいけますが、その中の敷地には宿泊キャンパーしか入れないようになっている。そこで予約番号を言ってゲートの奥200メートルのところの立派な管理棟で受付をします。ここから他のキャンプ場とは違っていて、外の世界から完全隔離されています。
ゴルフ場のコースのように場内あらゆるところまで芝で、なおかつ整備されています。
隣接している公園には温泉・乗馬場・サッカー場・小川・遊水池などがあります。
我が家はここの6人用バンガロー(9000円)を利用しました。
トイレ・流し台・テレビ・2段ベッドなどがあります。
バンガロー・キャビン・ログハウスなどは20棟ほどあり、オートサイトも200はあります。
![]() (管理棟) | ![]() (オートサイト) | ![]() (利用したバンガロー) |
![]() (バンガロー内部) | ![]() (各バンガロー専用の野外スペース) | ![]() (炊事棟) |
![]() (オートサイトM) | ![]() (すぐ近くの錦大沼からの樽前山を見る) |
フリーサイト1泊2000円で、去年より1000円値上がりし、ゴミ代も別に100円かかりました。区画サイトは4000円で電源・流し台付きで広さは結構あります。
昼は28度ほどあり暑かったが、午後4時も過ぎると涼しくなりました。
お盆の日だったので2日間超満員でした。
キャンプ場の真下のビーチでは海水浴も出来ますし、晴れた日には天売島が見えて眺めもすばらしいです。
歩いてすぐ隣に「苫前温泉ふわっと」があります。
羽幌まで車で10分もかからず離島への拠点に最適なキャンプ場でした。
また羽幌の蕎麦屋さん「山崎そば」は味も最高それに値段も安くお薦めです。
![]() (この海側の端のフリーサイトは広くてお薦めです) | ![]() (フリーサイト) | ![]() (オートサイト) |
![]() (キンプ場から北の眺め) | ![]() (オートサイト) |
大人3名で6600円のキャビンに泊まりました。フリーサイトは大人1名250円です。
キャビンは4つのエリアに11棟あって山荘風のおしゃれな外観の建物でした。その前にある炊事棟も大理石で立派です。トイレは少し離れていて夜中にいくには、子供や女性には少し不安があるとおもいます。
フリーサイトは幾つかの広場に分散しています。
山の上の方にあるので、その下の美瑛の町の天候とは一変するので全く違った雰囲気を味わうことができて、それも楽しみです。
![]() (キャビン) | ![]() (ロフトにも同じくベッドが2つある) | ![]() |
![]() (炊事棟) | ![]() (簡易水洗トイレ) | ![]() (フリーサイト) |
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